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仕事の未来について、
それを作り出す人々やチームの考え。
チーム向け

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チームの連携力を高めるためのヒント
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Notion共同創業者アクシェイ・コターリとスマートニュース村上臣さんが語った「AI時代に必要なプロダクト戦略」

生成AIの進化によって、プロダクト開発の進め方は大きく変わりつつあります。仕様書を書き、デザインを固め、エンジニアが実装し、リリース後に改善する——。これまで当たり前だった開発プロセスは再定義され、開発スピードは飛躍的に上がっています。一方で、プロダクトリーダーや組織には、AI開発環境に合わせたマインドセットの転換や人事・組織設計の見直しが求められています。ただ、そのベストプラクティスはまだ確立されていません。 そうした問いを追求するイベントが、2026年7月9日に都内で開催されました。当日は、本社から来日したNotion共同創業者のアクシェイ・コターリ(Akshay Kothari)と、スマートニュースのヴァイス・プレジデント コンシューマプロダクト担当の村上臣さんが登壇。日本のエグゼクティブ層やプロダクト開発に関わるリーダーたちを前に、「AI時代のプロダクト戦略と開発の意思決定」をテーマに、それぞれの知見を共有しました。

Ayame Takenaga

Marketing Lead, Notion Japan

Thumbnail (LayerX x Gaby)

【LayerX 執行役員 登壇イベント】「個人AI」から「組織AI」に変わる方法と体験談

昨今、企業によるAI導入が進んでいます。一方で、組織の中でAIをどのように業務へ組み込み、成果につなげていくべきか、明確な答えを見いだせていない企業も少なくありません。そこで今回、「自社ビジネスを加速させるドライバーとしてAIをどう活用すべきか」をテーマに、2026年4月14日、都内にて、株式会社LayerX 執行役員 Ai Workforce 事業 CEOの中村 龍矢さんと、NotionでAIプロダクトマーケティングを担当するギャビー・ジャナトプールによる対談イベントを開催しました。

Ayame Takenaga

Marketing Lead, Notion Japan

Notion x Globis

非エンジニアでも作れるエージェントで、定型業務を手放して“考える時間”を取り戻す

ドキュメントやツールが増えるほど、組織において情報を「探す」・「共有する」・「更新する」コストは高くなります。従来の基盤に「同時編集できない」「探しにくい」といった課題があり、Notionを導入したというグロービス。今回はCTOである末永さんに、導入の背景やチームでの利用状況、カスタムエージェントで生まれた“人が回さなくても回る仕組み”についてお話を伺いました。

Yuko Goto

Marketing Manager

6月採用イベント

Notion Japanセールス職向けミートアップを開催しました

Notion Japan社員は、どんな働き方をしているのか。 Notion Japan社員になると、どんな経験を得られるのか。 Notion Japan社員になると、どんなキャリアを描けるのか。 そんな疑問を解消できるミートアップ「AIファーストNotionの"いま"と"これから":社員とつながるネットワーキングイベント」が、2025年6月23日に開催されました。

Kwanho Park

GTM Recruiter